2013年10月23日水曜日

ロンドン 2日目③ ロンドンアイ、ビッグベン、ウェストミンスター寺院

引き続き、ボート(フェリー?)からの画像。
これが,ロンドンアイ、。
フェリーの中にマイクを持ったおじさんが
いろいろ説明してくれてたんだけど、
この人の英語が、又、今回の旅行で一番、聞き取りにくくて、、
あんまり、他のことは分からなかったけど、
ここの説明は、分かりやすく、
この中で結婚式を挙げるカップルもいるとか、、


ロンドンアイが見えたら、フェリーの旅は、おしまい、
ビッグベンのあるポートに到着。
日が暮れる直前だったので、角度で、きれいに写せました。


ウェストミンスター寺院も
日が陰るギリギリ。


3日間の中で、唯一の観光日、
よく、回りました。

↓ は、ロンドン塔で、小腹が空いて、友人と分けて食べた
チキンとマッシュルームが入ってるパイと
マッシュポテトとグレービー


下が、夕飯にホテル近くのパブで、友人が
食べたビーフのパイ


どちらもいかにも、イギリスの料理。
上のチキンのパイも,グレービーも、
友人のビーフのパイもたくさんは、食べられないけど、
思ったより、ずーと、美味しかった。
イギリス、食べ物、まずい、とか、言う人たくさん,居ますが、
我等は、毎日、満足してました。
そうそう、、この日、朝、ビクトリア駅の構内にある
スタンドで、クロワッサンとラッテを買って食べたんだけど、
何気ないクロワッサンがとても、美味しかったし。。

翌日は、最終日、


ロンドン 2日目② ロンドン塔、タワーブリッジ

バッキンガム宮殿の後は、また、バスに乗り、
名所は、バスの中から、パチ、パチ、と。

これは、ハイドパークにあった門


トラファルガー広場のライオン(?)


セントポール大聖堂


市内はとても、混んでて、ま、ゆっくり回ったと言えば、
それまでだし、、それに、名所を通るたびにイヤホンで
ガイドさんが説明してくれてるのを聞けたので、
とてーも、勉強になりました。(もちろん、日本語で聞きました。)

ようやく、到着したのが、ここロンドン塔
お天気、怪しい。


でも、中に入って、回っている間に又,きれいな
青空が、、、


この中に、王家がこれまで、使用して来た鎧とか、
貿易で得たものとか、たくさん、陳列してありました。

このロンドン塔の脇に
川をボートで渡れるポートがあり、
1日券は、そのボートの片道券も含まれていたんで、ラッキー


タワーブリッジ、とても、絵になりますよね。
ボートの中からも撮りました。

この後、ボートに15分ほど揺られて、
次の観光名所へ、

ロンドン 2日目① バッキンガム宮殿

二日目は、観光と決めてまして、
赤いバスに乗ろう!と、1日券(オフシーズンなんで、それで、2日行けるそう、)
を購入、ぜーんぜん、下調べなんて、して来てない私でしたが、
賢い友人が、とりあえず、バッキンガム宮殿から行くよ、と。

到着して見ると、女王様、いらっしゃるとか
(旗の写真が見づらいでしょうが、建物の上の旗、、)
旗が上がってると、中にいらっしゃる証拠なんだそう。


なーんの気なしに見てると、お巡りさんは出てくるは、人がどんどん、来る。
友人が、兵隊の交代があるんだよ、と。
11時20分ごろですか、、
お出まし。


あっという間にお城の中に入って行ってしまい、、
私達は、外で何が起きてるのか,
見えない場所に居たので、門の前の方に移動。
そこで、望遠を使って撮ったこの写真
でも、こんなん、ずーーと、1時間くらいやってたんですよ。


その間、じーーと、次は、何かと待っていたら、


目の前の門が開き、出てきましたよ。
どうやら、交代式を終え、お帰りのよう。


赤い服の方達の後は、この方達で、一応、おしまいでしたが、
適当に行った割りには、最高のシチュエーションを目の当たりに
する事が出来ました。


終えて、皆、ぞろぞろと引き上げて行くところ。

バスツアー、まだ、続きます。

ロンドン 1日目③ アフターヌーンティー

Browns Hotel のアフターヌーンティー、
ロンドンナビや、ロンドンの歩き方、友人の持ってたガイドブック、
そのどれにも、載ってて、老舗で有名らしい、、
多分、予約なしでは、入れないかあと、思ったので、
着いて、すぐに、ホテルのコンシアージュにお願いしたら
6時半で取れたと、、なんで、行って来ましたよ。

友人も、私もこの3段トレーにこだわってまして。


紅茶は、午後だったという理由で(私は、、)
選んだアフターヌーンブレンド

めちゃ、美味しい!!

サンドイッチから、食べて、食べ終わる頃にお願いすると
運ばれて来る、真ん中のスコーン
これと一緒にきた手前のクロテッドクリームとジャム
このクリームが絶品。お持ち帰りしたいくらいでした。

これで、45パウンド、ドルにすると60ドルは、
遥かに超えるお値段。。今回のロンドンで一番、高いお支払いでしたが、
”後学のため”にトライして、とーても、良かったです。

ロンドン 1日目② フォータム&メイソン

今回、知り合いのお勧めでとったのが、
ビクトリア駅目の前のダブルトリーロンドン
確かに、お部屋は、狭いのに、あの値段??と、
驚きましたが、とにかく、便利でした。
部屋からは、ビクトリア駅のフォームが見えて、、

そして、午前中の雨もあがり、こんな青空も見えて来て、、


買い物二カ所目は、フォータム&メイソン
ここも、ハロッズ同様、棚に紅茶の缶が、陳列されてて、とても、かわいい


こんな素敵なティーポットがあったら、良いねと、思いながら、、

Green Parkとい駅に降りて、フォータムに行ったのですが、
ここには、こういう素敵な建物があり、、


王室ミュージアムでした。

Green Parkの駅の目の前に
Hotel Ritz があって、駅を降りて、方角の目印にしてましたが、
その後、機内で見たジュリアロバートの映画の舞台になってて、、
素敵でしたね。

この後、同じ、Green Parkで、念願の、、


旅行先は、ロンドン 1日目① ハロッズ


そう、到着したのは、ヒースロー・ロンドン空港でした。
1日目、買い物して、、、
と、最初に繰り出したのが、ハロッズ
ロンドンと言えば、ここ?



UNDERGROUNDと見えますが、
ロンドン市内、地下鉄がとーても、簡単に利用出来るんですね。
空港からも、簡単でしたし、、。

ハロッズの建物、お外は、この辺では、ちらっと、雨でした。



これこれ、緑色に金色のロゴ


いかにも、ヨーロッパちっくな、、
紅茶売り場のお兄さん、制服がお似合いでした。
でも、なぜか、私、ここよりも、次に行くところの方が
紅茶は、有名と思い、、ここでは、買わずじまい、、。


一緒に行った友人が、”熊”のぬいぐるみが欲しいと
来たのは、ハロッズのお土産売り場
年甲斐もなく、ベアーと、パチ!


朝ご飯は、機内で、食べて来たんで、お腹は、空いてなかったのですが、、
まさかのイギリス版お寿司をそれも、ハロッズで見かけた私、
1かけ、3ドル近くもするカリフォルニアロールをゲット
友人に、”信じられない!”と、、
そりゃ、そうだよね。
でも、”後学の為に”、、、と理由で、、、
お味は、、ご想像にお任せします。


実は、、


一昨日まで、8日間ほど、家をあけてました。
8日前は、ユタにトレーニングのために出発しまして、、
そのトレーニングも、先週の月曜に無事に終わり、
翌日の朝、ユタを出発し、JFKで、この飛行機に乗り、


翌朝の日の出前に、


あまりに夜景(と言っても、日の出前)


がきれいなので、ぱちぱちと、、。
3日間ほど、滞在してきました。